- ごみ収集管理に関する自治会負担について
- 県営綾瀬寺尾団地公営住宅建て替え工事に伴う周辺対策について
- 高齢者の健康・生きがいづくりについて
2023年9月25日月曜日
一般質問と会派の令和6年予算要望及び政策提言
2023年9月20日水曜日
自走式ロープウェイZIPPAR視察
これまで私たちの会派では、LRTやデマンド交通等、様々な移動手段について勉強してきました。
今後は高齢者の足としてだけではなく、子育て世代、若者世代や現役世代にも利便性のある交通網の整備を進めていかなくてはなりません。2023年9月15日金曜日
光綾公園ローズガーデンの開園が一年延期
神奈川新聞に掲載されましたが、現在整備中の光綾公園のローズガーデンは令和5年5月から開園を予定していましたが、バラ苗木の生育が遅れている等の理由により、1年遅れることがわかりました。
この件について、原因や今後の対策等を確認しなければなりません。
2023年9月11日月曜日
令和5年9月議会総務教育常任委員会
本日は、総務教育常任委員会が開催されました。
議案は、
- 令和5年度綾瀬市一般会計補正予算(第3号)(総務教育常任委員会所管部門)
- 綾瀬市一般職の職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例
- 令和4年度綾瀬市一般会計歳入歳出決算の認定について(総務教育常任委員会所管部門)
- 陳情3件
各委員が様々な質疑を行い、定時を過ぎ委員会を延長して議論しました。
よく決算は終わったことだから議論しても意味が無いという人がいますが、民間では予算ではなく、決算が重要となり、上場企業などでは決算の状況により株価が変動するくらい重要なものです。
綾瀬市の決算においても、各事業の費用対効果について議論することで、今後の行政経営に反映し、市民サービスの向上へつながるものと考えます。
2023年8月31日木曜日
島村大参議院議員ご逝去
昨日、島村大参議院議員のご逝去の連絡をもらいました。
あまりにも突然で、あまりにも早すぎる訃報に驚くばかりです。
島村議員の初立候補からのお付き合いでした。4月の統一選挙にも私の選挙事務所にかけつけてくださり、忙しい時間が無い中、綾瀬市のような小さなまちの地方議員の実態についての私の話を最後まで聞いていただいたことが大変印象に残っています。
島村大参議院議員のご逝去を悼み、心からお悔やみを申し上げます。
2023年8月12日土曜日
上深谷自治会盆踊り
今回初めてお誘いしてもらい、伺わせていただき、ご挨拶をして参りました。
上深谷自治会の皆さんと盆踊りを踊って、楽しいひと時を過ごすことが出来ました。 残すは、8月26日のあやせ大納涼祭となり、多くの皆さんで盛り上がっていきたいと思います。
2023年7月25日火曜日
地域の盆踊り大会復活
毎年、盆踊りの始まりは社会福祉法人道志会から始まるのですが、アフターコロナも道志会からで、やっと日常が戻ってきたことを実感します。
道志会から寺尾北自治会、そして寺尾天台第4区の盆踊り大会にお招きいただきました。久しぶりの地域のイベントということで、主催者はたいへんだったと思いますが、地域の皆さんはたいへん盛り上がっていたように感じました。
2023年6月22日木曜日
可燃ごみ集積所のルール
綾瀬市では住宅周辺の可燃ごみ集積所と地域に数か所ある資源ごみ集積所があります。どちらにしてもごみの搬出課題とSDGsやゼロカーボン政策、座間市・海老名市・綾瀬市で行っている高座清掃施設組合の焼却炉の管理からごみの削減政策が喫緊の課題となっています。
市議会では、特に資源ごみ集積所の課題について様々な議論がされていて、自治会が対応している現在のやり方では今後継続できないという意見が聞かれます。
これは、どのように進めていくのかを行政や自治会と議論していく必要です。
そんな中、私のところの可燃ごみ集積所にカンやペットボトル、時には粗大ごみが出されていて、地域の方からどうにかしてくれと言われていました。
そこで、私としては、これらのごみを出している人が、「ごみの出し方をわかった上で可燃ごみ以外を出している」のか、「ごみの出し方を理解していない」のかがわからないので、まず看板を設置してごみのルールを知ってもらおうために担当課に相談して、看板をもらってきました。そこで、私にできるか不安でしたが、ホームセンターに行って部材を買ってきて、可燃ごみ集積所に看板を作成して設置しました。
ごみの出し方を理解して、周辺住民が気持ちよくごみを出せるようにお願いしたいと思います。
2023年6月20日火曜日
3年ぶりの一般質問
昨日、3年ぶりに一般質問を行いました。
令和3年~4年度は議長だったため、久しぶりの一般質問、久しぶりに議場で自由に発言することが出来ました。
今回は、「スマート自治体・DXについて」、「デジタル田園都市国家構想を活用した取組について」質問しました。
具体的な質問内容は綾瀬市インターネット中継、又は綾瀬市議会会議録検索システムからご覧いただければと思います。
スマート自治体は少子高齢化・人口減少が加速するなかで、デジタル技術を活用して、行政サービスにおける電子申請等の住民の利便性向上と地方自治体の人的リソースを確保し、更なる行政サービスの向上を目的に進められています。
また、デジタル田園都市国家構想はデジタル技術の活用により、地域の個性や豊かさを活かしながら、産官学の連携のもと、交通・産業・医療・教育・防災などをはじめとする地方が抱える課題の解決、新たな価値を創造し、地方活性化を加速させ、地方から国全体へのボトムアップの成長を実現し、持続可能な経済社会を目指すものです。
どちらの施策もデジタル技術の活用になりますが、デジタルになれば便利になることは多いですが、初期導入費はもちろん、維持管理にたいへん大きな予算を必要とします。ですから、システムの効率化や最適化を同時に進めなければ無駄な経費が発生する恐れがあり、不具合の発生にもつながります。
行政のすべての業務に関係してくるデジタル化・オンライン化を進める上で、組織体制、実行計画、高度デジタル人材の確保をしっかり整えていただきたいことを要望しました。
特にデジタル田園都市国家構想の活用では、eスポーツ、DAO・NFT・メタバースなどWeb3の活用、空き家・空き店舗を活用したシェアオフィス・サテライトオフィスの設置、データ・ドリブン・エコノミーによる地域や地域経済の活性化など、綾瀬市の課題解決や活性化に向けたアイデアの一部を紹介し、色々な検討をしてほしいと提案しました。
市内外の皆さんが便利になり、ワクワクするような取り組みが始まることを期待します。
2023年6月14日水曜日
B-Max Racing Teamレース観戦応援ツアー開催
B-Max Racing Team レース観戦応援ツアーが開催されます。
レース観戦が好きな方、興味がある方、今まで生でレースを見たことがない方、ぜひ応募してください。
市内事業者であるB-Maxを応援しましょう。